赤ら顔(酒さ)改善には薬ではなく乳酸菌抽出物LFKサプリが効果!と噂でですが、さてどうしてでしょうか?

40代、50代くらいの更年期に差し掛かった時期の女性に多いと言われる「酒さ」。

酒さはアルコールが原因ということではなく、まるでお酒に酔って顔が赤くなったような状態になることからこのように呼ばれています。

つまり、赤ら顔です。
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酒さの原因のはっきりしたことはまだわかっていないのですが、メイクでも隠しきれない赤みやそれに伴うほてり、かゆみなど、当人にとってはとても辛いものなのです。

肌の白い人や皮膚の薄い人などがなりやすい傾向にあり、体質的な病気とも言われています。

この症状が現れるきっかけとなるのは、気温の変化、日光に長時間当たるなどによる熱のこもり、精神的なストレスなどで、はじめは顔の頬などに一過性の赤みとして現れるのですがそれがやがて持続性となり、毛細血管の拡張や腫れ、ブツブツなどにつながってしまいます。

原因が解明されていないために治療法も確立されていませんが、一般的には抗生物質の投与やステロイドの塗布、レーザー治療などが施されます。

そして、生活面においては紫外線対策、規則正しい生活、十分な睡眠、ストレス発散など、

食生活においては糖分控え目な食事とビタミンB2,B6、食物繊維の多い野菜たっぷりのバランスのとれた食事を指導されます。

また、女性の場合は赤みを隠そうとメイクをバッチリしたいところですが、肌への刺激はマイナスとなりますので、アレルギーテスト済みの化粧品など限られたものしか使用するのが難しくなってしまい、悩みどころです。

このように、酒さの治療法に先が見えないようにも思えていたところ、ここにきてひと筋の光が見えてきたんです。

その光とは、「乳酸菌抽出物LFK」です。

これは、乳酸菌の一種のフェカリス菌を酵素分解した成分で、酒さに効果があることが分かってきたのです。

ステロイドなどで改善しなかった患者がこのLFKサプリを約1カ月飲み続けたところ症状が軽くなったという実験結果もあるようで、これは腸内環境を整えたことによる効果だと考えられています。

人の免疫力は腸の環境で決まると言われていますが、腸内環境を整えることで悪性物質が血液に流れ込むことを抑えられたんですね。

LFKという成分は、ビタミン・ミネラル・核酸成分が豊富に含まれているため、乳酸菌の王様とも言われています。

ほかの乳酸菌と比較してもその効果は絶大で、日本では6種類の特許を初めて取得した実力高い乳酸菌です。

この乳酸菌の王様による腸内環境の大幅改善によって、酒さの改善につながるまで免疫力を高めることができるんですね。

そんな、乳酸菌抽出物LFKをメインにしてガゼリ菌・ラブレ菌・ビフィズス菌ビースリー・ラクリス-Sを配合した優秀なサプリメントがあります。

それは、「カルグルト」です。

カルグルトは、粉末状になっている健康補助食品でヨーグルトに混ぜたり、飲み物に入れて一緒に飲むことで、必要な乳酸菌すべてを摂取できます。

腸内環境の改善によって便秘なども解消しますし、免疫力アップで酒さ改善、ニキビなど肌荒れ改善なども期待できます。

赤ら顔で辛い思いをされている方、お悩みの方は、是非LFKサプリのカルグルトをお試しください。