アトピスマイルで赤ら顔もケアできるって本当?

敏感肌や乾燥肌の人にとってこれから冬の季節はとても嫌な時期ですよね。

1年の中で紫外線が強い夏が1番肌ダメージを受けると言われていますが、実際に形となって肌表面にダメージが現れるのは、夏を過ぎた秋冬だと言われています。

そして冬は紫外線に悩まされることが少なくなる反面、空気が乾燥して肌のバリア機能は低下した状態になってしまいます。

すると、外的ダメージから肌をしっかりと守ることができず、さまざまな肌トラブルが発生します。

そこで私がお勧めしたいのが、アトピスマイルです。

アトピスマイルは、報道ステーションでも特集されたことのある保湿クリームとなっており、アトピーに朗報!と言う著書にも紹介されています。

アトピスマイルには、他の保湿クリームには配合されていない医薬部外品であるライスパワーエキスNo.11が配合されています。

ライスパワーエキスNo.11はお米から抽出されたエキスとなっており、厚生労働省が唯一皮膚の水分保持機能の改善に高い効果を発揮すると認めています。

肌が乾燥してしまうのは、バリア機能が低下してしまい肌内部の潤いを留めておくことができなくなっているからです。

私たちの肌内部にはもともとうるおい成分が蓄えられていますが、外的ダメージや様々なことが要因になってしまい、うるおいはどんどん蒸発していく結果に。
そこでライスパワーエキスNo.11の高い水分保持機能効果によりしっかりと潤いを蓄えることができるため、肌状態を健やかに保つことができます。

そして、アトピスマイルは肌の乾燥だけではなく赤ら顔に対しても高い効果を発揮してくれます。

赤ら顔になってしまう大きな原因は2つに分けると、肌の炎症と毛細血管の拡張です。

そしてこの2つに共通しているのはやはり肌のバリア機能の低下となっているため、アトピスマイルの高い効果効能により肌のバリア機能が高められると、自然と炎症や毛細血管の拡張も改善されていきます。

実際にアトピスマイルを毎日のスキンケアに取り入れている方の口コミを見ても、赤ら顔が改善されたと言うケースは多く、アトピー性皮膚炎の方の脱ステロイドにも高い効果を発揮しています。

アトピー性皮膚炎の人は症状が悪化するとステロイドを使うようになりますが、ステロイドは高い効果を発揮する反面リスクも高い薬となっています。

そして、最近ではアトピー性皮膚炎と赤ら顔には強い関わりがあると言われるようになってきており、特に長期間ステロイドを使い続けた人は副作用として毛細血管の拡張が見られることも判明しています。

そのため、日々のスキンケアとしてアトピスマイルを取り入れることにより、脱ステロイドにも高い効果を発揮してくれるので、ぜひ最初は併用しながらでも試してみて下さい。
アトピスマイルの口コミ

また、アトピスマイルは大人だけでなく小さな子供も使うことができます。

メイクで隠すことができない子供の赤ら顔はとてもかわいそうなので、是非この機会にお子さんのスキンケアにもおすすめします。

公式サイト↓


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